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東山動植物園
名古屋 東山動植物園 以前2~3回訪れていますが何れも動物園の
限られた範囲のみ 遊園地はもちろん植物園等 まったく観ていません
今回は 植物園を主体に回ろうと思いますが とりあいず東山のシンボルタワー 東山スカイタワーに昇る
地上100メートルの展望台から見る 当園の広さと 名古屋周辺の緑の多さに吃驚です
タワーを降り動物園本園エリア アザラシ、ペンギン、ホッキョクグマのコーナーを経て上池へ
上池の畔をぐるっと周り植物園へ バラ園、洋風庭園を観て 温室へ 温室前館は(重要文化財とのこと)保存修理工事で観覧できず
奥池の睡蓮 あじさいを観ながら 飛騨から移築された合掌造りの建物へ
植物園 広過ぎて まだ半分も周っていませんが 今回は此処まで
世界のメダカ館
ついで と言う訳ではありませんが 2週続けて東山動植物園へ
今回は植物園の近くの駐車場に止めて 植物園をじっくりと と思ったのですが
どうした事か1番遠い北園前駐車場 お陰で遊園地のはずれから
植物園の1番奥まで歩く羽目に
ハッチョウトンボ 合掌造りの家の近くで 年配のカメラマンが教えてくれました
体長1.8cm位の小さなトンボ 写真では観ていますが実物は初めて観ました
写真は 雄、雌を誘っている姿勢だそうです(雌は結構地味です)
植物園エリアの奥まった所に有るお花畑のモニュメント
お花畑の更に奥 園の最深部まで確認し 帰りは中国産植物園林の小径を帰る
(素晴らしい竹林が続いています)
動植物園の中心部 コアラ館 当動物園は 動物の種類も多く設備も充実していますが 植物園の方は お客さんも疎ら寂しいですね 植物園なのに “華”が無いです
古代池のフラミンゴ ここは胸元より少し低めの柵が有るだけ観やすい(撮りやすい)
今まで見てきている 動物園は全てネットまたは網で囲われています
遊園地 懐かしい感じの 少し小ぶりの遊具 子供たちの声がいっぱいです
東山動植物園 やっぱり広いです また園内を公道が走っていて
道路によって公園が分断されているようで なにか違和感を感じました
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